1月16日が次の基準点

今回のデモで死傷者が出てしまった。

Ashely Babbitさん。

ご冥福をお祈りします。

 

こちらが事件発生時の状況です。

閲覧注意。

 

Ashely Babbitさんは、

14年間米軍で務めたベテラン軍人と報道されています。

米軍ゆかりの人間が殺されたら、もちろん米軍は怒りますよね。

 

先日も、

ドイツのフランクフルトを舞台にこんな事件がありました。

選挙不正に使用された選挙機械、ドミニオンのサーバーがドイツにあり、それを米軍デルタフォースが確保する際に起こった出来事です。

まず、そもそもなぜアメリカの選挙機械のサーバーがドイツにあるのか、という話です。

さらにおかしいのは、そのサーバーを押収する際に、デルタフォースが戦った相手が米国CIA、というから驚きです。

押収の際に銃撃戦が行われ、CIA側1人、デルタフォース側5人が死亡したと報じられています。(一部メディアでは飛行事故扱いされていますが)

 

米軍の怒りをいつまで抑えることができるのでしょうか。

 

今日、

アメリカの民兵を米民兵組織連合(Militia.Me)が、このような声明を発表しました。簡単に言うと、

「1月16日までに連邦政府がバイデン大統領の当選を阻止できなければ、我々は立ち上がる」という内容です。

 

米民兵組織連合(Militia.Me)のリンクはこちら

 

米軍に怒りは蓄積され、民兵は挙兵を表明している。

 

1月16日が次の基準点になりました。。

この日までにトランプ大統領は何らかの行動を起こす公算が高いです。

 

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